UST ZBrushとか3D-coatとか
第5回 ContactとSubtoolMaster TransposeMaster
の放送をやりました。今回は録画してみましたよ。基本的に録画しない方針ですが、録画したらどうなるのかというのも見ておきたかったので、ちょっとやってみました。きちんと記録されてるし、こういう感じでブログに埋め込みもできますね。UST凄い。
今回の放送はContactを複数パーツでもできるのかどうかという検証をしていて、放送中に解決しませんでしたが、放送後にSALApiyomaruさんが検証してくださって、うまくいった方法を教えてもらいました。
Contactをアクションラインを描いて設定する時に、動かしたいパーツだけを表示して、動いてほしくないパーツを非表示にしたらできるという事です。実際に検証したらできました。放送中はポリグループ関係あるんちゃうのー?とゴチャゴチャやってましたが、関係なかったですねー。(笑)表示非表示に便利なので、ポリグループは分けておいた方が便利ですけどね。
marupuraさんが3D-coatの解説放送をしてくださいました。
目から鱗。
3D-Coatは主にリトポに使っていて、モデリングには補助的な使い方しかしておりませんでしたが、この動画を見て、3D-Coat使える!というのがよくわかりました。ばんちょさんの仰ってた通りでしたねぇ。
あんまり書くとピクソに怒られそうなのでやめとこう。(笑)
フィギュアの分割法まで解説しちゃうんだからー。marupuraさんったらー。