Making of The Third & The Seventh
Compositing Breakdown (T&S) from Alex Roman on Vimeo.
Exeter Shot -- Making Of from Alex Roman on Vimeo.
The Third & The Seventhのメイキングがあった。ワイヤーフレームを見せられたら、この作品がCG作品だと納得せざるを得ない。
クレジットを見たらこの作者、BGMまで自分で作ってる。どんなけ才能に溢れてるんだっ!いるんですねぇこういう有無を言わない超人。
メイキングにでてくる、AfterEffectsのMagic Bulletが欲しくなった。
グーグルスケッチから3Dデータ取ってきて、それをうまく活用して自分のモデルを作って、ネットからテクスチャ拾ってきて、さくさくシーンを作っていくのが凄い。見ていて気持ちいい。早送りだけど、ライトやカメラの設定まで見れます。
見せてやるぜーやれるもんならやってみなー。
っていう作者の声が聞こえてきそう。
コメント[4]
いや、いくらなんでもこんなに簡単に扱えないから(^-^;)。と、思うんですけど....知らない人が観たら、3DCGって簡単なんだへー、と思っちゃいますよね、きっと。Pixologicのデモみたいなもんで(笑)
にしても、MaxとかVrayとかって、あんな大量のデータを、ああもお手軽高速に扱えるんですか?だとしたら値打ちありますね....
Posted by 匿名 at 2010年1月 8日 12:17 | 返信
匿名さん
お手軽というわけにはいかないです。勉強することが山ほどありますよ。VrayはMentalRayに比べたら設定が楽で早いのですが、これもやっぱり覚える事は山ほどあります。
なんといってもレンダリングのトライ&エラーが大変ですね。設定を少しかえてはレンダリング。の繰り返しですから。地獄です。(笑)
Posted by ★BLESTAR
at 2010年1月 8日 13:23 | 返信
お返事ありがとうございます(^-^;)。
匿名になっちゃったのは、なんか間違えてEnterしちゃったんですよね。もう消せないし....
ごめんなさい。
それで、やっぱトライ&エラーですか。うーん。それでもあれだけ膨大なオブジェクトをあんな高速に扱えるなら、トライ&エラーもしやすいかな...とか....むむむ
Posted by 紺虎 at 2010年1月12日 15:33 | 返信
紺虎さん
紺虎さんでしたかっ!
全部買うとなると相当高い出費になってしまいますから、考えもんですね。サブスクリプションを払うだけでも毎年痛い出費です。
Posted by ★BLESTAR
at 2010年1月12日 20:49 | 返信
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