January.08.2010.Friday

Making of The Third & The Seventh

 

 The Third & The Seventhのメイキングがあった。ワイヤーフレームを見せられたら、この作品がCG作品だと納得せざるを得ない。

 クレジットを見たらこの作者、BGMまで自分で作ってる。どんなけ才能に溢れてるんだっ!いるんですねぇこういう有無を言わない超人。

 メイキングにでてくる、AfterEffectsのMagic Bulletが欲しくなった。

 グーグルスケッチから3Dデータ取ってきて、それをうまく活用して自分のモデルを作って、ネットからテクスチャ拾ってきて、さくさくシーンを作っていくのが凄い。見ていて気持ちいい。早送りだけど、ライトやカメラの設定まで見れます。

 見せてやるぜーやれるもんならやってみなー。

 っていう作者の声が聞こえてきそう。

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コメント[4]

いや、いくらなんでもこんなに簡単に扱えないから(^-^;)。と、思うんですけど....知らない人が観たら、3DCGって簡単なんだへー、と思っちゃいますよね、きっと。Pixologicのデモみたいなもんで(笑)
にしても、MaxとかVrayとかって、あんな大量のデータを、ああもお手軽高速に扱えるんですか?だとしたら値打ちありますね....

匿名さん
 お手軽というわけにはいかないです。勉強することが山ほどありますよ。VrayはMentalRayに比べたら設定が楽で早いのですが、これもやっぱり覚える事は山ほどあります。
 なんといってもレンダリングのトライ&エラーが大変ですね。設定を少しかえてはレンダリング。の繰り返しですから。地獄です。(笑)

お返事ありがとうございます(^-^;)。
匿名になっちゃったのは、なんか間違えてEnterしちゃったんですよね。もう消せないし....
ごめんなさい。
それで、やっぱトライ&エラーですか。うーん。それでもあれだけ膨大なオブジェクトをあんな高速に扱えるなら、トライ&エラーもしやすいかな...とか....むむむ

紺虎さん
 紺虎さんでしたかっ!
 全部買うとなると相当高い出費になってしまいますから、考えもんですね。サブスクリプションを払うだけでも毎年痛い出費です。

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