インフルエンザ検査

インフルエンザが猛威をふるう中、普通の風邪をうつされてしまいました。何人にもわたってきたウイルスなので、しぶといわしんどいわで、今週はほとんど仕事してません。
しんどすぎるので、昨日病院にいってきました。
やはり、インフルエンザが流行っているので、インフルエンザの事ばかり聞かれます。頭痛はどうだとか熱はどうだとか、予防接種受けたかだとか、まわりにインフルエンザの人いないかとか・・・。まぁ、インフルエンザの症状ではないので、結果的に普通の風邪という診断になったわけですが、念の為にインフルエンザ菌がいないかどうか調べるという事になってしまいました。
これがもうビックリ。
先生がながーい綿棒を取りだして
「鼻腔内の粘膜をとりまーす。はい、あっちむいてー。」
と、壁を向かされる。
「綿棒いれますねー。くしゃみがでるかもしれませんよー。」
と言いながら、私の鼻にその長い綿棒をズボォォォォォ!鼻の穴に並行に入れるのではなく、垂直に!
ええええ!めっちゃ入ってる!ぐっ!がはぁ!
なんか、初めての感触にむせまくりました。
鼻に五寸釘を縦に差し込む芸人がいますが、それ自分にもできんねや・・・と思ってしまいました。インフルエンザ菌はいませんでした。
あの検査はもうやりたくない。気持ち悪い。
コメント[3]
アー ワシもやったことある
突然鼻につっこまれて ドギマギしたのを覚えてる
Posted by kawano at 2009年1月30日 00:00
今まで色んな所に棒を挿してきたんやからたまにはいいぢゃない。
おっさんの一人暮らしで病気になると不安でしゃーないやろ?
無理したらアカンよ。でもゲームはしてね。
Posted by じぃ at 2009年1月30日 11:55
kawano君
これはほんま気持ちわるいねー。もうやりたくないわ。
じぃ
色んなところに棒さすってなんやー!
Posted by ★BLESTAR
at 2009年1月30日 22:37